庄内農具館 (しょうないのうぐかん)

旧庄内藩士開墾の地「松ヶ岡」に1875年に建てられた三階建の蚕室の1棟で、乾田馬耕や品種改良の資料、昔の農作業の様子などが知ることができる風俗人形などを展示。珍しい東南アジアの楽器も。
観光データ
項目 内容
所在地 鶴岡市羽黒町松ヶ岡(松ヶ岡開墾場内)
電話 0235-62-4663
時間 午前9時〜午後4時30分
休み 月曜日(祝日は開館)、年末年始
料金 一般450円、学生350円、小中学生150円
※松ヶ岡開墾記念館、庄内農具館、庄内の米作り用具収蔵庫3館共通入場券
※団体割引有
※致道博物館友の会会員無料
交通
 
車 JR鶴岡駅より車で20分
駐車場 有り
公式サイト 致道博物館
関連ページ 鶴岡市観光連盟
庄内農具館
 
昔の農作業の様子などが知ることができる風俗人形
 
最終更新日:2007年 12月 28日
 

 

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